白門特派員通信 埼玉支部 戸田蕨白門会 学員会埼玉支部 戸田蕨白門会 小林宏年(1977〈昭和52〉年 法学部卒) メンバーは27歳から88歳まで 2025(令和7)年11月8日(土)、6年ぶりとなる「白門レガッタ20 […]
堂々たる“銅メダル”獲得!!
秋の叙勲
令和7年 令和7(2025)年、秋の生存者叙勲が11月3日付で発表された。本学卒業生および教職員の受章者は次のとおり。(中綬章以上、敬称略) 旭日重光章 八木 哲也 (昭47理工)元 環境副大臣 瑞宝重光章 河合 裕行 […]
定年退職教員
2026年3月31日付けで本学を定年退職(定年扱いを含む)する教員は次のとおり。身分は退職時のもの。敬称略。 法学部 秋山 嘉(教授) 西海 真樹(教授) 宮野 洋一(教授) 尾﨑 久仁子(教授) ヘッセ スティーヴン( […]
ラーメンと人類史
国民食ラーメンに秘められた謎を解く
学術講演会講演録 学術講演会は中央大学が学術研究の成果を社会に還元することを目的に、1962(昭和37)年から開催している講演会。講師は本学専任教員が担当し、中大関係者以外の一般市民も聴講でき、学員会支部と大学の共催も […]
白門力士の支援、30年目九州
「中央大学出身力士を激励する有志の会」開催
白門の絆 2025(令和7)年「大相撲九州場所」の開幕を前にした去る11月7日、福岡市の八仙閣本店で「中央大学出身力士を激励する有志の会」(代表世話人・石橋和幸氏。昭57理)が開催され、現役力士と親方が招かれた。例年、 […]
学びと教養の力
中央大学クレセント・アカデミー聴講録
中央大学オープンカレッジ「クレセント・アカデミー」は、学業を終え社会に出た後も学び直しや教養を高めたい人に向けて、実務・教養・文化など多彩な講座を開講している生涯学習機関(オンラインと対面の双方対応)である。専門家によ […]
学ぶことの“楽しさ”に出会う
経済学部の高大接続教育「経済入門」
中央大学の特色ある教育・研究のいま ② 建学の精神「實地應用ノ素ヲ養フ」とユニバーシティ・メッセージ「行動する知性。」のもと、社会の課題解決と新しい価値創出に取り組んできた本学。高等教育を取り巻く変化に応じて、いま展開 […]
世界に存在感ある大学を目指す
留学生支援から世界とつながる学びへ〜中央大学国際センターの40年 中央大学の国際交流は、制度整備から学生同士の交流まで多層的に発展してきた。本稿では、国際センターが築いてきた40年以上の歩みとともに、その取り組みが学生 […]
母校中央大学は、あらゆる分野で
先頭を走る存在であってほしい
学員インタビュー 学生時代の放送研究会での活動をきっかけにテレビの世界へ進み、現在はテレビ朝日ホールディングス会長、民放連会長として業界を牽引する早河洋氏。変化の時代に求められる放送の使命、母校への想いを伺った。 法曹 […]
年頭にあたって 迎春
令和8年 150周年に向け、学員の絆を未来へ 新年明けましておめでとうございます。中央大学学員の皆様におかれましては、健やかに新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。日頃より学員会活動にご理解とご協力を賜り、心より御礼 […]
拉致事件 ―― 国民的な啓発を
蓮池薫さん講演会を主催して
町田支部 副支部長 諸澄 誠司(1985〈昭和60〉年 法学部卒) 北朝鮮拉致被害者のひとり蓮池薫さんは1957(昭和32)年の生まれだ。私より4つ上の兄に当たる年齢である。 弁護士を志望し1976年に本学法学部に現役 […]
24年間の監禁と帰国後23年の思索
『日本人拉致』
著者/蓮池 薫 (2008〈平成20〉年法学部卒) 拉致被害者の蓮池薫氏が突如自由を奪われ、独裁体制下で24年間を過ごした経験を通し、「私はなぜ拉致されたのか」と深く問いかける。 「拉致は未解決の人権問題」という断固と […]
第94回日本学生陸上競技対校選手権大会
男子4×100mリレーで優勝した監督・選手のコメント 6月5日~8日、岡山のJFE晴れの国スタジアムにおいて開催された第94回日本学生陸上競技選手権大会において、本学選手が4×100mリレーで2018年以来7年ぶりに王 […]
中央大学水泳部、インカレで快進撃
リレー2冠と自由形種目制覇
9月4日~9月7日東京アクアティクスセンターにおいて開催された第101回日本学生選手権水泳競技大会競泳において本学選手が大活躍して男子総合2位、女子は9位となった。 初日100m自由形で村佐達也(総政1)が優勝、光永翔 […]
ITと法を横断的に学ぶ
国際情報学部・研究科(大学院)の魅力
中央大学の特色ある教育・研究のいま 建学の精神「實地應用ノ素ヲ養フ」とユニバーシティ・メッセージ「行動する知性。」のもと、社会の課題解決と新しい価値創出に取り組んできた本学。高等教育を取り巻く変化に応じて、いま展開され […]
