留学生支援から世界とつながる学びへ〜中央大学国際センターの40年 中央大学の国際交流は、制度整備から学生同士の交流まで多層的に発展してきた。本稿では、国際センターが築いてきた40年以上の歩みとともに、その取り組みが学生 […]
母校中央大学は、あらゆる分野で
先頭を走る存在であってほしい
学員インタビュー 学生時代の放送研究会での活動をきっかけにテレビの世界へ進み、現在はテレビ朝日ホールディングス会長、民放連会長として業界を牽引する早河洋氏。変化の時代に求められる放送の使命、母校への想いを伺った。 法曹 […]
年頭にあたって 迎春
令和8年 150周年に向け、学員の絆を未来へ 新年明けましておめでとうございます。中央大学学員の皆様におかれましては、健やかに新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。日頃より学員会活動にご理解とご協力を賜り、心より御礼 […]
全日本大学選抜で準優勝
伊勢路を快走!!
11月2日(日)、秩父宮賜杯第57回全日本大学駅伝対校選手権大会(伊勢路全日本駅伝)が開催され、本学は第2位となった。 この大会に先立つ10月13日(月)の出雲全日本大学選抜駅伝では10位。中盤以降で流れをつかみ切れず […]
第102回箱根駅伝大会 往路3位 総合5位
応援ありがとうございました 第102回箱根駅伝で、中央大学は往路3位、総合5位の成績となった。優勝候補と言われ大きなプレッシャーの中で、往路5時間19分44秒、復路5時間24分47秒、合計10時間44分31秒という前年大 […]
『学員時報』編集の方向性と新体制
中央大学の卒業生は、実に幅広い分野で活躍しています。卒業生の多くがそれぞれの持ち場で能力を大いに発揮し、活躍しているのはもちろんのこと、実際には日々地道に努力し、社会をしっかりと下支えし、周囲から高く評価されているとこ […]
クラウドファンディング実施中です
皆さんの応援で成立します!
プロジェクト① ―負けるな中大生! 応援プロジェクト― 学生を応援したいという学員の皆様と、あと少しの支援で学業を続けられる学生をつなぐ仕組みとして、中央大学ではクラウドファンディングをはじめました。国や大学の制度によ […]
今年度が最終年となった
白門飛躍募金へのご協力をお願いします
中長期事業計画「Chuo Vision 2025」では、多摩・後楽園キャンパスの整備をはじめ、茗荷谷・駿河台キャンパスの開設、市ヶ谷田町キャンパスや体育施設を備えた小石川キャンパスなど、都内6拠点で学生が学べる環境を整 […]
市ヶ谷田町キャンパス・市ヶ谷界隈
OB・OGのキャンパスめぐり①懐かしい場所 はじめての街 中央・総武線のホームからも見えるCマークのビル・中央大学市ヶ谷田町キャンパスは、「ミドルブリッジ」と命名されている。英吉利法律学校創設者が学んだ英ロンドンの法曹 […]
中央大学、創立140周年
記念企画展を開催
中央大学 大学史資料館 企画展示 多摩キャンパス大学史資料館とインターネットで 中央大学は、創立140周年を記念した企画展「中央大学創立140周年記念展示 140年のあゆみ」を、創立記念日の7月8日(火)から多摩キャン […]
38年続く伝統 「阿蘇合宿」
熊本支部 中央大学剣道部OB 岩田 英志(1976〈昭和51〉年 文学部卒) 2025(令和7)年8月11日(月)から17日(日)まで阿蘇市内牧の阿蘇プラザホテルを宿に、稽古場を阿蘇市体育館にて剣道部の阿蘇合宿を開催! […]
拉致事件 ―― 国民的な啓発を
蓮池薫さん講演会を主催して
町田支部 副支部長 諸澄 誠司(1985〈昭和60〉年 法学部卒) 北朝鮮拉致被害者のひとり蓮池薫さんは1957(昭和32)年の生まれだ。私より4つ上の兄に当たる年齢である。 弁護士を志望し1976年に本学法学部に現役 […]
24年間の監禁と帰国後23年の思索
『日本人拉致』
著者/蓮池 薫 (2008〈平成20〉年法学部卒) 拉致被害者の蓮池薫氏が突如自由を奪われ、独裁体制下で24年間を過ごした経験を通し、「私はなぜ拉致されたのか」と深く問いかける。 「拉致は未解決の人権問題」という断固と […]
秋に238名の学員誕生!
2025(令和7)年度 秋卒業式挙行 2025年9月14日(日)、多摩キャンパスFOREST GATEWAY CHUO 3階ホールにて、全学部の2025年度中央大学秋卒業式が挙行され238名の新たな学員が誕生した。 秋 […]
中央大学の魅力を高校生にアピール
新学部ガイダンスも
夏のオープンキャンパス 中央大学の2025年夏のオープンキャンパスが8月2日(土)、3日(日)に茗荷谷キャンパスと市ヶ谷田町キャンパスで、8月6日(水)、7日(木)に多摩キャンパスと後楽園キャンパスで開催された。多摩キ […]
